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アドベンチャーバイク”Evasion”について

2018年に入り、各メーカーのラインナップをチェックすると ロードプラスやアドベンチャーバイクを意識したモデルが目に見えて増えてきています。

“SURLY”の”Midnight Special”

“ALLCITY”の”GORILLA MONSOON”

ニューカマーである”BREEZER”など

2018年、世はまさにアドベンチャーバイク時代の到来。

そんな中、クラムワークスが取り扱わせて頂いてるのが”CRUST BIKES”

その”CRUST BIKES”の中でもっとも多くの支持を得ているのモデルが”Evasion“です。


My trusty Crusty weekend steed, dressed to the nines 💎👌🌴🎷🐀 #crustbikes #rrbinthewild #bikepacks #checkoutthisload #crustevasion #rideloaded #seekthegnar #chillsituation #clowncamo #multimulticam

Zack Reinhardtさん(@zackpizzabikes)がシェアした投稿 – 2月 5, 2018 at 4:27午後 PST



My super rig doing what it does best. Looking good. #nondriveside #internationalkookexchangeprogram #biketouring #crustbikes #natureisneon

jambi-jambiさん(@jambi_jambi)がシェアした投稿 – 11月 26, 2017 at 2:36午後 PST

Evasion“が他のブランドと比べて特化しているのが、タフな作りに有ります。

テント、シュラフ、マット、クッカー、衣類、食料、大量の水….

数日間、何も無い荒野を走り続ける彼らにとって生命線なのが水と食料。 そして、その大量の荷物を支える事が出来るタフなキャリアとフレームが求められる。

そんなリアルアドベンチャーライダー達から支持されているのが “CRUST BIKES”であり”Evasion


This fence painting stole my heart 💖 Studio Ghibli is my all-time favourite animation studio, with every film being a wonderful experience. It warms my heart to see someone pay tribute to Totoro and Cat Bus on this fence, as I sport Totoro and Cat Bus pins on my handlebar bag.

Evan/Pinecone (Pine for short)さん(@pineconewizard)がシェアした投稿 – 9月 27, 2017 at 4:29午後 PDT


最大の特徴はワイドなタイヤクリアランス。 26+(26″x3)から650b(27.5″x 2.5)まで対応したコンバーチブルデザイン。このタイヤクリアランスにより荒れ果てた荒野でもトラブル無く無事に走り抜ける事が出来る。

また、豊富に設置されたダボ穴によりバイクパッキングの可能性がフリーダム。 剛性の高いキャリアをしっかりと取り付け出来て、大量の荷物を支える事が出来る。様々なタイプのキャリアが取り付けられるのでアイデア次第、貴方次第。



ダウンチューブはガセットによる補強、フォーククラウンは2枚肩となっており、 剛性の取れたフレームとフォークが過酷なロングライドを支えてくれます。

また、少し話は逸れますが”CRUST BIKES”はBMXにも精通しているところがあり、ダウンチューブのガセットや遊び心のあるフレームワークにBMXマインドが表れてます。

“CRUST BIKES”にとってBMXは無くてはならないルーツなのです。

そんな彼らのスタイルに惚れて僕たちは商品を仕入れました。 普通のフレームに満足出来無くなってしまった貴方にぴったりのフレームです。

Evasion“でアドベンチャー始めませんか?

#bikepacking #gravelbike #frame #Evasion #CrustBikes

03−6338−0537

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